ダイニングに念願の北欧ヴィンテージチェアを。

先月、ダイニングに念願のヴィンテージチェアがやってきました^^


アルネヤコブセンがデザインしたフリッツハンセン社製のTチェア。

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今は作られていない形で、素材はチーク。




そしてもう一つ。



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アントチェア。

これは説明するまでも無いですね。


Tチェアと同じくチーク素材で、憧れの三本脚。


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ずっとダイニングにもう2脚、椅子を足したくて、

長いことどれにしようか迷っていました。


ダイニングはリビング側に比べて白黒のイメージが強く、

もっと木の温かみをプラスしたいなーと思い、いろいろ物色していたのですが

結局今使っているセブンチェアとのバランスも含め、

ずっと憧れていた椅子に落ち着くことになりました。




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アントチェアを買うなら絶対に3本脚と決めていたので

あとは値段と状態、タイミングが合えば。。。。というところで

ずっと保留になっていましたが先月ようやく納得いくものに出会えました。



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チークの深い色がダイニングに温かみとメリハリを与えてくれました。

当たり前ですが、ゼブンチェアとも違和感無く並んでいます^^



人から人へ、いろいろな場所で様々な出来事を見つめてきたであろうこの椅子と

我が家で新しい歴史を刻んでいけたらなーと思います。






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