かくれんぼ

気がついたらダンボールからじとっとこっちを見てた(笑


PA065451.jpg



勝手にかくれんぼごっこが始まっていたらしいけど


人間が気づくのが遅くて 堪らずお顔出しちゃったかな^^;


PA065465.jpg


ごめんごめん^^;



PA065467.jpg




でも 見つかっちゃったら

かくれんぼが終わっちゃうよ(笑




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



署名も13万人を超えました。

このブログでも再三お願いをして

ありがたいことに 賛同し、署名をしてくださった方が数十名いらっしゃいました。

本当にありがとうございます。

この小さなブログからでも

少しでも賛同してくださる方がいらっしゃることは本当にありがたく心強いです。

15万までもう一息。



殺された子たちは それはそれは 本当に無残な姿で亡くなっていきました。

人間は小さな動物にここまでできるのか・・・・

もう、駆除 なんて言葉はとうに意味をなくして

大矢誠は ただ自分の中のサディズムを満たしたいだけのシリアルキラーです。

小動物から人間へ。

こういう快楽虐待犯が次に目を向けるのが子供や女性というのは定石です。


最近、また猫20匹を殺したという事件がありました。


もっと法を厳しくし、実刑判決の実例を増やしていかないと

いつまでたってもこういう悲しい事件は減らず、犠牲になる子たちが出てしまう。


猫好きにとって、この事件を知るのはすごく怖くて辛いです。

でも一番怖かったのは犠牲になった猫たちだから。

その子たちの代わりにどうか署名をお願い致します。


この画像をクリック↓ 署名ページに飛びます。





にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

隠れて監視


雨模様の東京。

雨宿りのスズメがなんどもベランダにやって来ます。


チュンチュンと聞こえたらササササと動いて

IMG_7550.jpg


ちょっと離れたとこから

カーテンに隠れて自宅警備隊出動!


IMG_7549.jpg


お尻が可愛くて

真剣なサイ君には悪いけど笑っちゃうんだよねー。



IMG_7554.jpg


見てるだけじゃ警備にならないよ!!(笑)




雨の日のお休みは結構好き。


PA135474.jpg



人間は夕方にまったりコーヒーとコンビニスイーツ。

お気に入りのコーヒーグッズでゆっくり一人と1匹時間を楽しみます^^




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


大矢誠による猫虐待事件、まだ署名を募っています。

もうあまり時間がありません。

15万人署名まであと2万5千必要です。

どうか、宜しくお願い致します。

署名ページはこちら → 署名ページ






にほんブログ村 猫ブログ ベンガル猫へ
にほんブログ村

フィンランドデザイン展とスヤスヤ猫と、署名運動その後。

昨日は休み希望を出していたので

旦那さんと府中市美術館へ、フィンランド・デザイン展を見に行きました。




もちろん、朝食もフィンランドの食器で^^

IMG_7532.jpg


ランチョンマット以外は全部フィンランドデザイン。

使いやすく、丈夫で可愛いデザイン。

我が家では、使わない日はないというくらい、生活の一部になっています。




IMG_7531.jpg


展示は撮影禁止なので 入口のグッズ売り場を。

IMG_7501.jpg


展示は、フィンランドの代表的なデザインをぎゅっと

わかりやすく、程よいボリュームで見せていました。

もう、また今すぐにでもヘルシンキに行きたくなりました(笑

来年、また行けるかなー。。。。




最近ソファで寝るようになったサイ君の美味しそうな寝顔^^

IMG_7480.jpg


可愛すぎて本当に食べそうになります。

IMG_7481.jpg



この寝顔をいつまでも見ていたい。





埼玉の税理士、大矢誠に殺された猫の中には、

もしかしたら放し飼いにしていた飼い主の方がいたかもしれない。

もしかしたら地域猫として可愛がってくれている人がいたかもしれない。

もしそうでなくても、ただただ一生懸命生きていた子たちばかりです。

野良猫の糞尿や植物を荒らすなどの被害は確かにあります。

それによって大変な思いをされている方もいるでしょうし、単に動物が嫌い、

猫が苦手、、、という方もいらっしゃると思います。

でもだからと言って「駆除」という勝手な大義名分を掲げて虐待をし殺してもいいという理由には

絶対にならないと思います。

ましてやネットに投稿して虐待愛好家を煽り、注目を浴びて快楽を得るのは

ただの異常な変質者としか思えません。


先日、女性誌でこの事件が取り上げられ、署名の数も増えています。

今では11万件を超え、今まで知らなかった人たちが実刑判決に賛同しています。


この話はもういいよ。

飽きた。

聞きたくない。


そう思われる方もいらっしゃると思います。

私もこの事件について何度も触れるのは辛い部分もあります。

常に頭のどこかにこの事件が浮かんでしまうから。

でもそれでいいと思っています。

忘れてしまうことが一番悲しい。

それでは無残に殺されていった子たちが不憫すぎる。

野良猫の平均寿命は4〜5年と言われています。

その短い間でさえ、飢えや寒さ、暑さ、病気や怪我に苦しんで

最後は人間に騙されて残虐な殺され方をするなんて絶対ありえない。許せない。

忘れないで欲しいです。

短い猫生さえも、全うさせてもらえなかった可哀想な子たちを。

どうか、署名をお願い致します。









にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村

急に寒くなりました。


この数日、急に寒くなって

サイ君も転がる場所がフローリングではなくなってきました。


PA035427.jpg



ソファにも来るようになって

もふりたい放題の季節がやってきたようです^^



PA035421.jpg


でもまだベッドには来てくれないのはなぜ・・・・;_;



PA035430.jpg



そんなとこで寝てないで 一緒にお布団で寝ようよー。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


大矢事件のネット署名が10万を超えました。

10万を超えたからと言って、大矢容疑者が執行猶予なしの実刑になることは

まだまだ難しいでしょう。ゴールはまだです。

もっともっとたくさんの方の賛同が必要です。

どうぞよろしくお願いいたします。


署名ページはこちら

IMG_7479.jpg



にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村

あの猫たちを忘れない

  • Day:2017.10.04 07:00
  • Cat:Other
※今日はサイくんは出てきません。
非常に暗く悲しいお話です。
でもできれば多くの方に読んで頂きたいです。


みなさま、8月にあった埼玉の税理士、大矢誠の猫虐待動画事件はご存知でしょうか。
先日、その事件を伝えるアニメーションがyoutubeにアップされました。
多くの方に見てもらえるよう、優しいイラストで描かれており、過激な虐待描写はありません。
しかし、やはり少なからずショックはあります。

この手の話題はとてもデリケートで、見るのはもちろん、
話を聞くのも嫌だという方は多いと思います。

私もその一人でした。

インスタグラムでは、サイくんとの楽しい日々、
インテリアやお買い物、友人とのランチを載せ、
暗く悲しいことは極力避けていました。
フォローしてくれている方は、猫好き、サイくんや北欧、インテリア好きな方たちが多い。
そんな方達をわざわざ悲しい気持ちにさせる必要があるのか。
虐待の話をして引かれてしまうのでは・・・?

心の中では気になっているのに、周りの目を気にして知らないフリをし、
キラキラした世界ばかり寄せ集めていたのです。

それはそれで決して悪いことではないし、たくさんの方が無作為に見るインスタでは
むしろその方が自分のインスタを見ている人を傷つけないで済むこともあります。
誰も悲しくショックなことは見たくもないし聞きたくもないはずだから。

でも、先日youtubeにアップされた事件のアニメーションと、大矢誠が投稿した
虐待動画に対する動物虐待愛好家たちのふざけたコメントを見て我慢ができなくなりました。
言葉は悪いですが、こいつらを絶対に許してはいけないと思いました。
同じ目に合わせて同じ苦しみを味あわせてやりたいと本気で思いました。

今の日本の法律では今回の逮捕容疑は 「動物愛護管理法違反」
これに対する刑罰は 2年以下の懲役 、もしくは 200万円以下の罰金です。
罰金だけなら今後税理士として社会復帰できますし、
懲役刑だったとしても執行猶予がつく可能性が高い。

そんな生半可な刑罰では社会的制裁はないと言っても過言ではないと思います。
そして、必ずまた同じことを繰り返すはずです。
現に、大矢誠と思われる人物が再犯を匂わすようなコメントをしているという情報もあります。

この事件は氷山の一角で、今でも誰も知らないところで虐待され、
無意味に殺されている命があるはずです。
大矢誠に執行猶予なしの懲役刑が科せられれば、少しでも抑止力になるのではと思います。

私にできることは、こうやって一人でも多くの方に現実を知ってもらい、
賛同していただける方に署名をお願いすることだけしかありません。

猫にだって、怖い、痛い、苦しい、という感情や感覚はあるのです。
どれだけ怖かったか。どれだけ苦しかったか・・・。
怖くて虐待動画は見ていませんが、静止画は何枚か見てしまいました。
言葉では言い表せないくらいひどい惨状で、
ショックが大きすぎて動悸が止まらなくなるくらい苦しいものでした。
今でもその写真が目に焼き付いて頭から離れません。心が折れそうになります。
私は意図せず見てしまったけれど、あえてその動画や画像を見る必要はないと思います。

でも事実は知っていただきたいです。
起きたことは変わりません。
無残に殺されていった猫たちは現実にいて、もう二度と帰ってきません。
その猫たちの無念を晴らしたい。
決して無駄死ににしてはいけないと思うのです。

自分の周りに平然と動物を虐待して楽しんでいる奴がいたらどうですか?

もう知らないふりはできないと思いました。
知らなかったから、聞いてないから、自分の周りにはそんな奴いないから・・・・。
かわいそうだよね、ひどいよね。
それで終わってしまえば、いつまでも法律は変わらないし
こういう事件が少なくなることはないでしょう。



「 あの猫たちを忘れない 」





事件を伝えるアニメーションです。
これを見たとき、涙が止まらなかった。
そしてそのあとに読んだ虐待愛好家のコメントに怒りのメーターが振り切れてしまった。
だめだ、こいつら絶対許さない。
悲しみの涙は怒りの涙に変わっていました。

本当は多くの方に見ていただきたいですが、
どうしても見ることはできない方もいらっしゃると思います。

それならば、どうか、賛同していただける方は署名をお願いいたします。
時間はかかりません。

大矢誠に二度と同じことを繰り返させてはいけない。
よろしくお願いいたします。

↓ 署名のページに飛びます。





にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村